
via. ウェブマガジン「DRIVE」
「つながる地球儀」など” 親子 ”をコンセプトにワールドワイドで教育を考える取り組みをされている Kameさんから、こんなビールを教えてもらっちゃいました
えっ…?!
アレレ…牡蠣は海をキレイにするはずなのに…
それがですね…牡蠣が海の中で生きているときはいいのですが…増えすぎて海の上に出てしまって…しかも死んでしまうと…こんな問題が起きるんです☟
牡蠣殻ってビールをつくるのにも使えるんですね!濾過材…
もうそのまんま牡蠣で造ったビールもあったりするんですよ、その名も「オイスタースタウト」☟
森の木も、海のアマモや牡蠣も、減りすぎてもダメ、増やしすぎてもダメ、なんでもバランスですね
2021-09-16

via. ウェブマガジン「DRIVE」
「つながる地球儀」など” 親子 ”をコンセプトにワールドワイドで教育を考える取り組みをされている Kameさんから、こんなビールを教えてもらっちゃいました
飲んだら海がきれいになるクラフトビール!?
えっ…?!
長年地域を悩ませてきた近隣の海の悪臭の原因となっている牡蠣殻を濾過材として開発し活用する
アレレ…牡蠣は海をキレイにするはずなのに…
それがですね…牡蠣が海の中で生きているときはいいのですが…増えすぎて海の上に出てしまって…しかも死んでしまうと…こんな問題が起きるんです☟
ビールの濾過材として活用予定の牡蠣殻が収穫される海「阿蘇海」の語源である「あそびの海」にかけられています。貝原益軒という江戸時代の本草学者・儒学者がこの海を訪れてそう名付けたそうなのですが、阿蘇海は牡蠣の大量繁殖などにより当時の美しさを失ってしまっていて…
牡蠣殻ってビールをつくるのにも使えるんですね!濾過材…
もうそのまんま牡蠣で造ったビールもあったりするんですよ、その名も「オイスタースタウト」☟
森の木も、海のアマモや牡蠣も、減りすぎてもダメ、増やしすぎてもダメ、なんでもバランスですね
2021-09-16