‪‪ ※牡蠣の人(編集長)の人妻関係の履歴ではありません。なのでパンツはおろさなくて大丈夫です

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その壱へ

1、牡蠣キムチ

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しょっぱい。塩味が強く、カキの持ち味が消えている

2、カキのピクルス

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ディルが合う

3、生牡蠣そのままペースト

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4、かき茶漬け

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出汁はかつおだし。追いガキとしてペーストを

5、牡蠣アン肝

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あん肝が冷え切ってなくても美味しい

6、牡蠣ダシ巻き(完成?)

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7、牡蠣の蒸したてカマボコ

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1人1つ食べられるクオリティ

8、牡蠣の藁焼き

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京都の銘工、伊藤南山先生がご参加くださり、自ら持参くださった藁を使って、自ら焼かれた藁焼き用の器で藁焼きしてくださいました。

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藁の薫りが絶妙。

9.牡蠣のバーニャカウダ

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パスタやグラタンにも合う

10、かき梅和え

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うめ、しそ、白ごま、のり

12、かき豆腐あげボール

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牡蠣、牡蠣海水、ひき肉を使ったアンをカケた「あんかけ」にしたい

13、牡蠣まん

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味は良いものの汁があふれてしまう。小籠包にして、一口で食べた方が良い

15、牡蠣と挽き肉(炒めただけ)

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16、かき煎り酒

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17、かき納豆

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ひきわり納豆、たくあん、卵黄。前回より納豆が前に出てなくて良い

18、かきチョコ

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チョコはビターだともっと良い

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第3貝は11月26日になりました

前回参加者12名のアイディアを事前に確認し可能な限り具現化

新たなメンバーとアイディアも加えて、

それを日本酒片手にさらに詰めていく

個人的には、ツマミ部門・料理部門・デザート部門など部門別な感じだった気がする。

会議費:6666縁(税込¥7000)

2貝を経て、なにかしら視えてきた。加えて、牡蠣料理全般を網羅してて「カキツマ」のレギュレーション(ルール)をどうするか。

視えてきたがゆえ、いくつか着陸させるメニューも。第3貝はそういった点を踏まえつつ進めたい。

着陸予定:
セカ天、牡蠣うめ和え、牡蠣ピクルス、かき燗、牡蠣じゃが、牡蠣ダシ巻き、牡蠣みそ、牡蠣のお吸い物、煎り酒(刺身)、かきフライ、蒸したて牡蠣カマボコ、牡蠣あげボールあんかけ、牡蠣チョコ

引き続きレポートしていき〼
その壱へ
☞つづき〼 
2017/11/26以降に追加予定 

2017-11-25