最初から読む(連載|第1回)へ

日本は、7000もの島からなる海洋国家。その国土のほとんどは海なんです。その海を、その恵みを損なわないままに浄化し、元に戻せたら・・・


あなたに、セカウマのニーズを広めていただければ、牡蠣への正しい理解、そして美味しい思いを広げていただければ・・・


いまノロで苦しんでいる産地もこれで蘇らせて、セカウマを創れるようにしていくことができるのです!!!


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海の調査だけでも1年から3年を費やす、
それが「セカウマ」クオリティ。
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かきおいしい は うみおいしい 


セカウマプロジェクトでは、海域や水質の調査からはじまり、抜き打ちも含めた徹底した検査体制、そして提供者も育成し、お客様の口に入るまでの安全を担保しています。

その調査・検査は日々継続し、繰り返されています。 

セカウマ認定開発者の生み出す牡蠣は、高度な牡蠣講習を受けた専門のセカウマ取扱責任者がその食べ方楽しみ方も含めて、お届けするという仕組み。 つくる人にはつくり方を、振る舞う人には振る舞い方、そして食べる人に食べ方、その開発から提供、環境までも含めてフルサポート。

 
第三者としての立場でも、食べる方の「安全おいしいたのしい」を保証し続けております。


ここまで牡蠣の安全にこだわるのは、せっかくの楽しい時間、楽しく食べたのにそのあと病んでしまっては、エンタメとして成り立たたないから。せっかくの思い出も台無しですからね。


本来、牡蠣で喜ばせたい相手が病気になるのを「ちゃんとした根拠」をもとに防ぐことができます。


美味しいのはもはや当たり前、「たのしい」にまでこだわりにこだわったプロジェクト。

・殻も身も美しすぎて目がくらむ

・おいしすぎて他の牡蠣が食べられなくなる

・旨味が濃すぎて最高クラスの肉としかコラボできない

・「海がすべて」と気づき環境保護とか改善とか意識しないといけなくなる

・なんでセカウマが安全か知り、ますます他の牡蠣が食べれなくなる

・世界の牡蠣のほとんどが日本種である事実が発覚、この国にダメだししづらくなる

・なのに日本がその牡蠣を一番活かしてないのを知り、がっかりする

・「世界各国に旅立った日本の牡蠣」を追い求めて旅に出たくなってしまう

・「世界各国に旅立った牡蠣」と「その原種」を食べ比べてしてみたくなる

・自分で牡蠣を育てたくなってしまう

出典:セカウマを食べてはいけない13の理由

それが、「セカウマ」です。 

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「おいしいたのしい」が進化し続ける牡蠣、セカウマ。
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皆さまにお届けした1stステージのセカウマで、
すでにその美味しさ、楽しさは味わっていただけたと思います。


しかし!


第4回に続く



◆「セカウマ」プロジェクトの目的
1.セカウマを創るには「キレイでおいしい海」が必要!海を護り取り戻すことができる!

2.牡蠣は日本の宝!そんな世界に誇る自然資産を護り増やすことができる!

3.セカウマを創るには日本の牡蠣が必要!日本経済を元気にできる!

4.牡蠣は海があれば育つ!食糧難の国やこれから起こるといわれる食糧危機も解決できる!

5.セカウマは国境を越える!世界の人々を繋ぐ!世界に平和をもたらすことができる!
(↓詳しくはコチラ↓)
[セカウマは人類を救う!世界一うまい牡蠣を創ろうプロジェクト]


以前ご支援いただいたサポーターの方(Cosa Ostraメンバー)には、
メンバー限定の特別パッケージをご用意しております。


メンバー以外の方へはコチラの価格となります。
→ 今回ご支援いただいた方には「Cosa Ostra」への加入権が付きます!


2016年11月解禁。

いま、世界で一番うまい牡蠣を、ぜひご賞味ください!!!


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