‪‪ セカウマ級おとふせ
『セカウマ"級"おとふせ』到着♪
ちょっとだけ火を通したらプクーってなった!プリプリのプクプク(//∇//)
半生のおとふせはシルクのような舌触りで甘味も増してサイコーに美味しい♪
小粒なのに存在感バッチリ! ‪
KakiOyCy!

おとふせ

シカメ(クマモトオイスター)同様、地元で愛されてきた小ぶりの牡蠣。干潟特有の旨味、甘味。貝柱が鍛えられ太くなることによる甘味も加わり、あまい。干潟ならではの皮膚による食感もあり小ぶりだが噛みごたえ食べごたえがある。これだけを牡蠣だといわれずに食べたら、もはや別の貝だと思うかもしれない。丸くかわいく成形された見た目も含め、いまセカウマに一番近い牡蠣といえよう。

セカウマ級おとふせ

しっかりとしたボディは、料理にも適している。縮むどころか逆に殻からあふれ出さんばかりに膨らむ。

◆開発者:梅津サトシ
◆種:海男(有明海)
◆産地:佐賀県太良の干潟(有明海)
◆仕上げ:有明海(詳細非公開。漁場を護るためです。あしからず)
◆牡蠣の人ポイント:75点
◆ランク:セカウマ級

認定履歴:
・2ndStage|2016年12月15日
、75点:いい意味でも悪い意味でも前年と同等。同じ開発者の干潟オイスター「有明」がこれによってしまってるのが気になるなど、いくつか気になる点はあるが、こういったコンセプトやストーリー、技術がハッキリと伝わる牡蠣は、未来へと繋がる。そのあたりを加味してセカウマ級のまま残留とした。
・1stStage|2015年12月12日19時19分、75点:セカウマ認定第2号の牡蠣が決定した。2015年12月12日現在、数量の都合上クラウドファンディングのリターンのみでの提供。妨害、暖冬、時化などによる作業難航、サイズ分けできる出荷体制がまだ整い切っていないことも相まっての殻のデザインのバラつき。そのあたりはシングルシードバージョンの登場で整っていくだろう。


まだセカウマ級です

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2016-12-15,2015-12-12