‪‪ 牡蠣は日本を救う|オイスターマイスターになろう!日本オイスター協会 via. サントリー公式ブログ

ウィスキーで有名なイギリスはスコットランドのアイラ島。

そこでの名物は『オイスターのボウモアがけ』なのだそうです。

カキ殻を器がわりに使うことから、あのカクテル・オイスターシューターの起源という説も。

詳しくは、サントリー公式ブログのこちらの記事にて!

アイラ島名物!“オイスター(牡蠣)のボウモアがけ”

Ver.2015-09-23、2013-11-15、2010-02-13、2010-09-18、2010-03-14
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ボウモア蒸溜所を訪れた観光客の間で定番になりつつある、とっておきの「ボウモア」の楽しみ方を教えてもらいました。それはなんと“オイスター(牡蠣)のボウモアがけ”!聞いただけでもおいしそうですよね!蒸溜所から歩いて5分程の所にあるハーバーインというレストランではメニューにも載っていて、遥々アイラ島まで来た思い出に皆さん召し上がるそうですよ。実際にアイラ島でこのオイスターのボウモアがけを食べた人によると「やっぱりアイラ島で食べるオイスターがうまい!」とのこと。日本とアイラ島では牡蠣の大きさが違って、アイラ島のものは少し小ぶりなんですって。海から引きあげたばかりの新鮮なオイスターを海水で洗ってボウモアをかけるだけで、何の調理もしませんが、海水の塩味とボウモアの風味が非常に合ってとってもおいしいのだそうです。ボウモアは磯の香りがすると表現されますので、海のものとも相性がいいんでしょうね。私も早速、アイラ島に行ったつもりで“オイスターのボウモアがけ”を試してみたいと思います!皆さんも機会があればぜひ一度試してみてはいかがでしょうか?